ガラスの主な種類・原材料
一般的なグラスです。(珪酸、ソーダ灰、石灰)
ソーダグラスに比べて透明度や光沢が良く、高級感があります。(珪酸、塩化カリウム、塩化鉛)
温度差120℃以上の耐熱性があり、軽い感じのガラスです。(珪酸、硼酸、ソーダ灰)
加工について
細かなニュアンスや色合い等、表現豊かな印刷が可能です。
切子(きりこ):ダイヤモンドでガラスにカットを入れるもので、円や直線的なラインが特徴です。
サンド:砂をガラスに吹き付ける表面加工で、ガラスのぬくもりを感じさせる加工です。(擦りガラス)
グラビール:ダイヤモンドのついたペンで表面を削る加工で、曲線や細かな模様が可能です
商品案内
東京アートでは近年の多様なニーズに合わせ、海外ガラスメーカーの商品も取り扱っております。またプリント加工・カット加工も承っております。